3Dモデリング
コース
豊かな想像を、現実に。
目指せ、未来のクリエイター。
最新の3Dソフトウェアを使用して、キャラクターデザイン、環境作成、製品制作など、多様な3Dコンテンツの制作方法を学びます。
ゲームデザイン、映画・アニメーション制作、製品設計、建築ビジュアライゼーションなど、将来的に3Dモデリングスキルが求められる分野で活躍を目指します。
3Dモデリングってなに?
3Dモデリングの活用事例
3Dモデリングは、医療、テクノロジー、エンターテイメントなど幅広い分野で活用されています。
こんな人に向いています
– 3Dモデリングコース –



プログラムの内容
周りと差がつく将来のスキルに。
「Learn DIVE」の3Dモデリングコースでは、モデリングツールの基本操作から応用技術、さらにデザインやプロダクトの開発プロセスを体験することができます。
講義は本格的なツールを使用し、専門の講師が丁寧に技術を伝授しながら実践を積み重ねていくため、3Dモデリングが初めての方でも、触れたことある方でも安心してご参加ください。
授業動画はアーカイブもあるため復習にもご利用いただけます。

ロードマップ
週1回開催、全16回(合計4ヶ月間)のオンラインプログラムです。
※ 上記に加えて、受講生向けの事前ミートアップやイベントが開催されます。参加者には詳細を改めてお知らせします。
※ 上記のスケジュールやカリキュラムの内容は、プログラム開始までに改良改変が行われる可能性があります。LINEやXで随時お知らせします。
身に付くスキル
Learn DIVEは、実践的なスキルを身につけながら、現実社会で活用できる体験も提供しています。
自己理解力

デザイン

3Dモデル基礎

空間把握

問題解決能力

アニメーション

プレゼン力

企画力

想定される大学進学先
使用するツール
講義は「blender(ブレンダー)」というツールを利用します。
より高度な3D制作を行うための包括的なソフトウェアで、業界標準に近い多機能性を備えています。
習得すれば非常に強力なスキルとなります。

講師紹介

石井 報貴
Tsugutaka Ishii
経歴
1987年千葉県生まれ、佐倉市在住。東京造形大学インダストリアルデザイン専攻卒業後、株式会社平野デザイン設計でデザイン、デザインコンサルティング、営業代行を経験。その後、amadana株式会社にてデザインとデザインコンサルティングの業務を担当し、高い評価を得る。2020年1月より、幅広い分野での豊富な経験と実績を活かし、フリーランスのデザイナーとして活躍中。
仕事内容
バナーやポスターをはじめとするグラフィックデザインをメインにデザイナーとして活動中。必要な際に3Dデータの作成や図面を作成。
3Dモデリングができるようになると、今までとは別次元のアンテナを張れるようにもなれます!初めての方はたくさんの刺激を感じていただきながらスキルを磨いていきましょう!
Entry
申込み方法

エントリー
下部のエントリーボタンからフォームへのご入力をお願いします。

オンライン面談
簡単な面談をします。相互に質疑をしながら参加の意思を確認させていただきます。

審査結果通知
合格者には参加確定のご案内をお送りします。

プログラム開始
受講生同士の事前ミートアップやツールなどの事前準備の上、プログラムを開始します。
メディア掲載歴




よくある質問
参加条件はありますか?
満15〜22歳以下の方が対象となります。詳しくは、参加条件をご確認ください。
全てオンラインでの実施のため、学習に必要な基本的なデバイス(パソコンやタブレット)とインターネット環境が必要です。
プログラムのスケジュールは?
2026年2月開講コースは、2月下旬からスタート。合計4ヶ月間のプログラムです。
週1回、平日20時から、60分(3Dモデリングコースの専門スキルセッションは90分)の講義で、全16回となります。
コースによって開催日時が異なりますので、公式LINEからスケジュールをご確認ください。
プログラムの費用は?
受講料金をご覧ください。
インターンシップはどのように決まりますか?
インターンシップの参加資格は、プログラムへの取り組み状況、企業とのマッチ度合いを総合的に評価した上で、運営が判断します。
全員が参加できるわけではありませんが、積極的にプログラムに参加し、成果を出すことがインターンシップ参加への近道です。
プログラムの学習時間はどのくらい必要ですか?
講義外ワーク(課題)は任意なので、学校の勉強や部活、習い事と両立することもできます。



















